ユーロ安がやってきた

ユーロ安がやってきた

ユーロ安がやってきた

ユーロ安がやってきた

 

ユーロ円、138.39円、長期ホルダーにはもどかしい展開といえそうです。デイトレをする分にはまずまずの値動きですが、138.40円から138.69円、138.87円、138.79円へ複数回戻したあと138.39円までショート、この相場の動きを当てるのは難しいです。おそらくここで参加していたら、負けていたと思います。さらに138.15円までショート、一気に動いているようです。

 

どうなるかぜんぜん予想がつかないわけではないものの、頻繁にデイトレしていると、負けています。仮に138.40円でショートを入れたとして、138.69円にもなっていれば、損切りしていたはずで、その後もまた138.87円で損切り、負けたあと、ショートで138.15円だから、差し引き利益が薄くなります。さらにここからショートか、ロングか、わかりにくい状態です。一応、デイトレならここで利確するのを検討すると思います。

 

さて、次、どこでポジションを取るか。そのようにしてデイトレを繰り返していると、そのつど考えがコロコロ変わって、取引数がかさんでしまいます。あらかじめ、ショートになるという自信があれば、何度も取引しなくても済むはずです。そうしているうちにも、137.94円、ユーロ安が加速。137円台に突入、これはまだまだ加速するとみてよいかも、です。

 

ここから新たに参戦してショートポジションをとるのは気が引けますが、まだまだ売られる感じがします。131.81円、これは大崩れがやってきました。やはり運が悪いのか、FXを引退してから、こういうのがきます。もしもまだFXを継続していたなら、ここのところは勝っていると思います。

 

もう少し粘っていれば、136円台になるものと思えます。でも、ここから参戦するのは勇気がいります。でも、思いきって参戦しなければならないような場面です。ドドドッときているだけに、久しぶりの大儲けになる場面です。と言いつつも、いったん戻す可能性もあることから、そこはブレーキがかかります。この短時間の間に、約1円ユーロ安、建玉数しだいでは利益がかなり発生していることが予想されます。

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