海の日ということで、青い海が印象的なNZ円の値幅がすごい

海の日ということで、青い海が印象的なNZ円の値幅がすごい

海の日ということで、青い海が印象的なNZ円の値幅がすごい

海の日ということで、青い海が印象的なNZ円の値幅がすごい

 

7月20日。今日は祝日、海の日です。海という言葉を聞くと澄み切った青をイメージして、海やプールをイメージします。水しぶきを浴びて楽しむ人たちの姿が浮かんできて、それだけで暑さを吹き飛ばしてくれます。テレビを観ながら相場観察を行っています。流れる映像は、海水浴を満喫する人たちと、プールで遊ぶ人たちがメイン。テレビでは、海の日を大事にしているのが伝わってきます。見た映像の中で迫力満点だったのがウォータースライダーで叫ぶ映像。

 

挑戦しているときの叫ぶ声と豊かな表情に爽快さを感じました。見ているだけで息抜きになる~。こんなことも息抜きに取り入れてしまって相場で戦うエネルギーの充電に成功。多くのクロス円が迫力がない状態ですが、ニュージーランドドル円と豪ドル円は値幅がすごくて、見ごたえがあります。特にニュージーランドドル円なんて東京時間だけで80PIPSです。もしも為替相場が1つ1つの時間でこれほど動いたら、上手くトレード出来るとお金持ちになってしまいますね。

 

そうだったらいいな、なんて妄想しているけど、実際はどこかで大きく動いた場合はレンジになって値幅が狭くなります。ニュージーランドドル円は東京時間に大きく動いてしまったので、これからの時間はレンジになるんだろうと思います。ちょっと残念。本日大きく動いていないのは米ドル円、ユーロ円、ポンド円です。この3つはまだ可能性が残されています。現在は15時過ぎ。これからユーロ円の時間です。動き出すと思うので、ユーロ円に注目しています。ユーロ円の日足はレンジですね。133円から137円までのレンジだということがわかります。値動きが大きいだけあって、レンジ幅が広いです。

 

この通貨で本番の取り引きを1回もしていない私にとっては、ユーロ円のトレードが難しいです。損切りが深くなりやすいから上級者向きの通貨だというイメージ。ポンド円も上級者向きだと感じます。豪ドル円は、中級者向きで、米ドル円は初心者向き。私の中ではそんな風に感じます。

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